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ASCENT(アセント)用新型2.4Lターボエンジン量産 スバル [スバル]

2018年に北米に初投入する3列シートの大型SUV
「ASCENT(アセント)」に搭載新型2.4Lターボエンジンは
群馬製作所大泉工場(群馬県大泉町)で基幹部品を生産し、
アセントを生産予定の米国工場(インディアナ州)で組み立てる。


18年3月に生産を立ち上げ、最初の1年間は7万基前後を生産する計画。

米国工場ではエンジンの組み立てラインを増設した。


アセントは3列シート、7人乗りの大型SUVで
北米でのみ販売する戦略車。

スバルにとって最大サイズの新規車種になる。
月販約5000台を計画している。


2014年に生産を終了したアセントの先代モデルに相当する
北米専用SUV「トライベッカ」は過給器のない
3600cc6気筒水平対向エンジンを搭載していた。


スバル、新型2.4Lターボエンジン量産 北米向け大型SUVに搭載
https://www.nikkan.co.jp/articles/view/00438850





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スバル アイサイト・ツーリングアシストを体感試乗しよう [スバル]

六本木ヒルズ 首都高でスバル新アイサイトたっぷり体験!

『アイサイト・ツーリングアシスト体感試乗プログラム』
in テレビ朝日・六本木ヒルズ 夏祭り SUMMER STATION:

この試乗では慢性的に渋滞が予測される首都高速道路での試乗も含む約90分のプログラムで、アイサイト・ツーリングアシストをたっぷりと体験できるようになっています。

第一期(8月11日(金・祝)~20日(日)実施分)の募集は終了していますが、第2期(8月26日(土)・27日(日)実施分)については、8月10日(木)~8月24日(木)23:59までの期間で募集受付中。また、平日など枠に余裕がある場合に限り、当日受付も行うようなので、近くに立ち寄った時などは受付に聞いてみるのもアリかも。


六本木ヒルズ ~首都高でスバル新アイサイトたっぷり体験!【『アイサイト・ツーリングアシスト体感試乗プログラム』in テレビ朝日・六本木ヒルズ 夏祭り SUMMER STATION】
https://clicccar.com/2017/08/10/499072/



渋滞の首都高が楽しくなるクルマ。


新型「レヴォーグ」ステアリングアシスト追従能力に感動。

8月11日より一般試乗開始

スバルは六本木ヒルズ(東京都港区六本木)において
「アイサイト・ツーリングアシスト体感試乗プログラム」を
8月11日より開催する。

これは新型「レヴォーグ」「WRX S4」に搭載した先進安全運転支援技術「アイサイト・ツーリングアシスト」を首都高速道路の試乗によって体感できるというもの。

期間は8月11日~20日、26日~27日で、試乗の申し込みは「アイサイト・ツーリングアシスト体感試乗プログラム」から行なう。

20日までの試乗についてはすでに募集が締め切られているが、

当日空き枠があれば現地での試乗申し込みも可能だ。

平日については、試乗できる機会があるかもしれない。


渋滞の首都高が楽しくなるクルマ。スバル「アイサイト・ツーリングアシスト」搭載の新型「レヴォーグ」を試乗してみた
ステアリングアシスト追従能力に感動。8月11日より一般試乗開始
http://car.watch.impress.co.jp/docs/news/1075529.html



アイサイト・ツーリングアシスト
https://www.subaru.jp/safety/eyesight/
アイサイト・ツーリングアシスト体感試乗プログラム
https://www.subaru.jp/lifeactive/programs/eyesight_shijo_2017/
劇的進化を遂げたスバルの安全運転支援技術「アイサイト・ツーリングアシスト」を完全理解
http://car.watch.impress.co.jp/docs/news/1066950.html
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アイサイト進化 スバル [スバル]

スバルは、運転支援システム「アイサイト」を大幅進化、

2017年夏発表予定の新型「レヴォーグ」「WRX S4」全車に標準装備する。


高速道路の渋滞時を含む全車速域でアクセル・ブレーキ・ステアリング操作を

自動制御して、運転負荷を大幅に軽減する新機能「ツーリングアシスト」を搭載。



スバル、「アイサイト」を大幅進化(6/19)

https://www.subaru.co.jp/press/news/2017_06_19_4301/




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スバル 東京オートサロン2017 [スバル]

スバル 東京オートサロン2017

◆スバル、東京オートサロン2017で
 BRZ&WRX S4の最上級グレード「STI Sport」初公開

 STIのパフォーマンスパーツを装着したレヴォーグとインプレッサ G4も展示

 スバル(富士重工業)は、2017年1月13日~15日に幕張メッセ(千葉県千葉市美浜区)で行なわれる「東京オートサロン2017」の出展概要を発表した。

http://car.watch.impress.co.jp/docs/news/1036840.html
http://autoc-one.jp/news/3078026/
http://www.webcg.net/articles/-/35664


東京オートサロン2017.JPG


スバルのイベントや出展車両の紹介サイト


   ↓  ↓  ↓
スバル 東京オートサロン スバルブース紹介ページ


東京オートサロン2017 公式サイト

チケット情報 東京オートサロン2017
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スバル車 販売台数ランキング 2016年5月 [スバル]

スバル車 販売台数ランキング 2016年5月

スバルのクルマって、人気があるとか言われている。

納車は2カ月以上が当たり前、らしい(営業マンが言ってた・・・、だからやめたけど)


でも、その割には5月の販売台数は、軽自動車全車種含めて、

トータルで「8,997台」。

登録車、普通車合わせたランキングで、5位のシエンタ(トヨタ)の

9,450台より、売れていないんだよね、日本国内では・・・。


北米では、バカ売れしているようですが・・・。


まあ、日本向けのクルマを作っていないのだから、

当たり前といえば、当たり前、です。


生産台数も、少し少ないくらいがちょうどいい、

そう、考えている会社です。


数字で見ると、明らかに日本市場を軽視しているなあ、

と、残念に思う今日この頃です。

トヨタから学んだのはグローバル。


あっ、書き忘れてたw


エクシーガ クロスオーバー7が、226台しか売れていないのはおかしい。

もっと、売れてもいいクルマです。


もしかしたら、「1.6ターボ」の搭載を待っている人が大勢いる!?

。。。実は、私もです ヽ(T∀T )ノワッショーイ!!!!


スバルは群馬のはずなのに。。。

順位 車名 メーカー 5月販売台数 
1位 レヴォーグ 1,820台 ( 1,561台 ) 259台 
2位 フォレスター 1,710台 ( 1,846台 ) -136台 
3位 インプレッサ スポーツ 1,651台 ( 1,384台 ) 267台 
4位 XV 1,069台 ( 734台 ) 335台 
5位 ステラ/カスタム 718台 ( 741台 ) -23台 軽自動車
6位 レガシィ アウトバック 588台 ( 645台 ) -57台 
7位 インプレッサG4 423台 ( 306台 ) 117台 
8位 WRX S4 282台 ( 291台 ) -9台 
9位 エクシーガ クロスオーバー7 226台 ( 353台 ) -127台 
10位 WRX STI 197台 ( 194台 ) 3台 
11位 BRZ 130台 ( 102台 ) 28台 
12位 レガシィ B4 117台 ( 176台 ) -59台 
13位 プレオ/プラス 36台 ( 428台 ) -392台 軽自動車
14位 ディアスワゴン 30台 ( 36台 ) -6台 軽自動車
15位 トレジア 0台 ( 49台 ) -49台 



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富士重工業 社名を「SUBARU」に変更 [スバル]

富士重工業は、2017年4月1日付で、社名を「株式会社SUBARU」に変更する。

創業100周年を機に社名とブランド名を統一。

「スバルブランドを磨く」取り組みを加速させる。


富士重、社名を「SUBARU」に変更(5/12)
http://www.fhi.co.jp/press/news/2016_05_12_2311/

SUBARU

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